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牛首紬 訪問着
牛首紬は大変生産量が少ないので 常時掲載は出来ませんが、お問い合わせの都度 産地から取り寄せてご覧いただくことが出来ます。
メール shop@kimono-bito.com からお問い合わせください。 在庫は大変流動的です。 在庫はお早めにお問い合わせください |
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牛首紬 訪問着 波文様
税込価格 \1,270,500
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牛首紬 訪問着 波
税込価格 \1,270,500
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牛首紬 訪問着 町並み
税込価格 \1,459,500
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牛首紬 訪問着 小花唐草
税込価格 \1,270,500
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牛首紬 訪問着 石畳文様
税込価格 \1,270,500
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牛首紬 訪問着 ぼかし
税込価格 \1,270,500
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結城紬と牛首紬のどちらで単衣のおきものを仕立てようかしら? という、とてもお幸せなお客様がいらっしゃいます。(笑) これは、とてもとても幸せで難しい問題です。 結城紬は、真綿のふんわりした柔らかい風合いが 体を優しく包み込んで 袷の時期(10-5月)にはとても暖かく、 そして単衣の時期には優しく体になじんでくれます。 こちら こちら
片や牛首紬は、凛として丈夫でつややかな風合いで とても強い味方としてワタシを表現してくれます。 こちら こちら
さあ、どちらが良いかしら? これは、両方の紬がどちらも風格があり着心地が違うのですが どちらも良い!ので困るのです。 例えば、大島紬と結城紬では、結城を単衣にお勧めいたしますが 牛首は、結城と同じように単衣にも袷にも向いています。
長い一生の中で、ある時期は結城を単衣になさって ある時期にはそれを袷に仕立て直してという変化を 楽しんで下さいませ。
紬は、それぞれに味わいが異なります。 この個性と付き合うのがとても楽しいのです。
良い紬を大切に長くお召しいただけるのが 一番賢いきものの着方ですね。
結城紬産地訪問は、随時受け付けています。 こちら
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