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滝沢晃の訪問着コーディネート ニワトリ家族 |
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ニワトリ家族 価格:1,520,000円
生き生きと力強く描かれる鶏は圧倒的な存在感を持ちます。 そこに、ふわふわと浮かぶように描かれる雛は対照的です。
テーマを持ってお召しいただくには最適の訪問着です。 裾に隠れた「鳥」も見逃せません。
滝沢 晃先生の作品は、「糸目友禅」という技法を使って います。糸目友禅は、文様の輪郭を防染糊でくくり、その 内側を染料で彩色します。
次に、彩色部分を糊伏せしてから引染め(地染め)して乾 燥・定着させ、洗いにかけて糊を落とすもので、大変手間 がかかりますが、模様がくっきりと鮮明に見え、それが、 華やかさや、上品さなどを増します。
価格は、仕立て代込みのきものの価格です。
(AK239−B)
 | | 帯び合わせで格式高くもできる遊び心を持ち合わせた訪問着ですね |
上の画像をクリックすると拡大表示します
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■ヒラリークリントンからの礼状
滝沢晃先生こちら は、次期アメリカ大統領に出馬している ヒラリークリントンさんから直筆で礼状が届く すばらしい糸目友禅の作家さんです。 その礼状は、沖縄サミットの時に外務省の依頼をうけて、 各国7カ国首相夫人に訪問着を贈呈した時のものです。
当時のアメリカ大統領クリントンさんの夫人ヒラリーさんのために ワシントンの桜を描いたすばらしい訪問着を作って贈りました。
その美しさに感激したヒラリーさんが、わざわざ礼状を滝沢先生に 贈られたのです。ホワイトハウスの便箋に入れられたお手紙が 新潟十日町に届きました。
一国の首相夫人が公務としての出来事に礼状をだすというのは とても異例のことで、ヒラリー婦人の感激ぶりが推測出来ます。
また、滝沢先生は、外務省が公募した3000人の中から 選ばれたただ1人の作家さんとして、この名誉ある仕事をなさいました。 実力で勝ち得た公職でした。
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■時間と手間がかかる最高の品質 滝沢晃の糸目友禅 滝沢晃先生のきものは、友禅の中でも糸目を引いて 作るものですから、大変手間がかかります。
例えば花びらを描くとき、葉の淵や静脈などの線を 全部のりで縁取りした上で、その中を染め 後からまた、のりを洗って取り除きます。 とても時間と手間がかかります。
そうやって糸目友禅で作ったおきものは くっきりはっきりとした上品な線と面の表現となり 高級なおきものになります。
そんな糸目友禅の実際を新潟県十日町の滝沢工房に お越しいただけましたらご覧いただけますし 体験もしていただけます。 こちら こちら こちら
■パーティで実感していただける高い表現力の滝沢きもの 滝沢晃のきものを一口で語るならば 高い表現力!という言葉になるでしょう。
一番強く滝沢晃のきものの力を実感していただけるのは 沢山のきもの姿の方々の中にいる時でしょう。 例えば1000人規模のパーティの時 滝沢きものをお召しになった貴女の着姿は 断然素敵に目だって、きっと知らない方から声を かけられることでしょう。 滝沢晃のきものの力をその時に痛感していただけることでしょう。
上質な糸目友禅の洗練されたタッチと滝沢先生が作り出す 美しい色使いは、一際美しく着られる方を引き立てて 上品に目だってくれるのです。 こちら
■感動してしまった由樹子様からのお声 こちら
高い表現力の滝沢きものをお召しになった 由樹子様からの嬉しいお声をお聞きくださいませ。
・・・・・・・・ 昨日、さる出版社のパーティーに滝沢さんのきものを着てお出かけしました。 袖を通して鏡に映すと、あまりにも美しく しばらくぼんやりとしてしまいました。
ここまで私を美しく見せてくれるきものがあるなんて! いろいろな難もこのきものを着ればかわいいチャームポイントです。
パーティーではかなり目立っていました。 いわゆるパーティーの「花」ですね、気持ちよかったです、笑。
しかも話しかけてくる男性も女性も礼儀正しくジェントリーでした。 きものの品格がそうさせるのだと思います。
あんまり感動してしまったのでメールしました。
写真は友人のカメラマンにとってもらう約束をしました。 その時にお送りしますね。
パーティーでは「美しい人」と呼ばれていました。 滝沢先生にもぜひお伝え下さい。
また、こんな素敵なきものとの出会いがあればうれしいなと思います。 ありがとうございました。 こちら
■ 滝沢晃先生に出会っていただくこと
滝沢晃は、お似合いにならないものを絶対にお売りしない! ことを大きな前提にしています。
滝沢先生が愛情を込めて作っている、わが子に等しい大切なおきものですから 絶対にお似合いの方に大切にお召しいただきたいし、 お召しになられた時のすばらしさを沢山経験していただきたいと思って いらっしゃいます。
絶対に喜んでいただけるものだけをご提案したいと思われています。
また、そのために、実際にアナタにお会いして おきものをお伝えしたいと思われています。 そんな滝沢きものに出会いたい方は shop@kimono-bito.com
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