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京都 手描き訪問着 金泥蒔絵布袋葵 |
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濃紺にはんなりと浮かぶ葵が印象的な訪問着です。 糸目を使わず、金泥を用いて描かれています。 迷いの無い筆の動きで、一気に書き上げられる様子に、 なんともいえない緊張感が伝わってきます。
京都の純金はここの染め屋さんにしか入ってこない 上質の金を使用しています。 その証として、証明書を発行しています。
上質の素材と最高の技術からうまれたきものです。
(山36)
(価格は特選仕立て・パールトン加工代込み)
 | | 少ない柄ですが、小さいながらもとても存在感のある着物ですね |
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【ご利用シーンと格】 フォーマル・セミフォーマル・晴れやかな日常の日に
■慶事 結婚式○ 結納◎ 両家お顔合わせ◎ 結婚式2次会◎ 入園、入学◎ 卒園、卒業◎ 叙勲○ レセプション○ ■弔事 お通夜× 告別式× お別れの会× 法事×
■公式 パーティー◎ お茶のおけいこ○ お茶のお茶会◎ 発表会、おさらい会◎ 同窓会◎ 送別会◎
■プライベート デート○ 観劇、映画、展覧会○ ショッピング○ ホテルでのお食事◎ 国内旅行○ 海外でのパーティ◎
【ご利用シーズン】 袷(10月〜5月)の時期 または、単(6月、9月)の時期
【合わせる帯と小物】
【年代・個性】 20代〜上限なし
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きもの人が一番大切なもの それは、お客様です。お客様にお喜びいただけるように 仕事をしているつもりです。
でも、ついつい商品中心に考えてしまったりします。 そのたびに、いけない!いけない!と思います。 私たちの一番大切なものは、お客様です!
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園枝様から
今日は、お茶のお稽古日でしたので、新しいもの好きの私は、
帯に合わせて選んでくださった帯締めを早速締めていきました。
レンガ色の無地の紬に合わせたのですが、 我ながら素敵な帯締めだな〜と大満足でした。
お稽古場でも、帯締めを目ざとく褒めてくださった方がいて、
雨の中頑張って着物で出かけて良かった…と自己満足です。
良い物を勧めてくださって有難うございました。
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