孔雀の羽根の中心を王の宝石に見立てて織られたデザインです。かつてインドでは、沢山の藩王国が存在し、外は乾いた砂漠でも、王宮の庭の中は緑にあふれ沢山の動物が飼われていました。そのようなインドに栄えた華やかな文明の息吹を感じさせます。(価格は仕立て代込みです)