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■ 2005年秋の京都できものの作り手と出会う旅 カジュアル版

デラックス版もご参照ください!

紅葉真っ盛りの京都できものの作り手と出会う旅です。

今年は、12月初めが京都の紅葉が最高の見どころです。


日程

旅程

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ご希望の日程と内容で調整可能

1日目 朝10時 集合 

京都駅前 ホテルグランビア京都 のロビー

遠方の方は、ご都合に合わせます。

○京都五条の工房訪問(お召しまたは沖縄ものなど) (購入可能)

○国際会館から車で洛北へ

○午後 糸目友禅作家 橋村重彦工房訪問

 橋村重彦 工房訪問 作品は、こちら  (購入可能)

宿泊:

○洛北のログハウス宿泊 吉祥山宿 
  夕食:フランス料理フルコース 

(宿泊+夕食+朝食= 1万円以内/名)

北鞍馬の近く、山ふところに抱かれた花背の里に位置する
日本で最大規模のログハウスです。

夜は、フランス料理のフルコースをお召し上がり下さい。
  

または、グランビア京都

13日、14日 エコノミーツイン 1部屋25,410円/2名

2日目 

○ 国際会館から南禅寺へ

巨大な三門が有名な、臨済宗南禅寺派の大本山。
四万五千坪の敷地に多数の塔頭が立ち並ぶ。
(左京区南禅寺福地町)

 境内の工房で、 おしゃれな染め物 や 組みひもの帯 を見学

 (購入可能)

 南禅寺散策

  昼食:名庭と京料理「洛翠」(3,500円程度)

京都龍村 迎賓館 織宝苑(元岩崎伯爵の屋敷)入場

 龍村迎賓館は、普段は一般公開していません。


 この庭園は、借景などもふんだんに使ったたぐいまれなもので、

 明治時代に名庭を造った「植治 うえじ」という方の作品です。
     
  うえじさんは、建築家の間では、知らない人は居ないと言われます。    
 

 植治こと小川治兵衞さんは、作庭家として代々名前を受け継ぎ、
 特に七代目小川治兵衞さんは、この織宝苑や、丸山公園、平安神宮など
 をたくさん作庭しました

 このすばらしいお庭をきもの姿で歩いていただけます。

      

○こだわりの手織り帯屋 「丹波屋」さん見学 (購入可能)

 こだわったおしゃれな手織りの帯を作っています。
  あつらえの帯作りも可能です。
  普通は見学できない場所です。

○午後: モダンな作家さんきものの工房「千陣庵」訪問 (購入可能)

 京都駅で解散

宿と移動

京都までの移動は、ご自分で手配して下さい。

京都駅集合解散です。

秋の京都は大変人気が高く予約が取れにくくなっておりますので、お早目の手配をおすすめします。

宿は、こちらで手配する宿でも、ご自分で手配いただいても結構です。

一休.com 宿ぷらざ Yahooトラベルもご参照下さい。

その他

なるべく、お一人様1点以上のご購入をお願いします。

■産地訪問の良さは
 
  ・きものの生みの親とも言える作り手に逢い  
   その気候風土を知ることが出来ます。

  

  ・普通は受け入れていただけない作り手の
   作業を見せていただけます。

  ・産地ならではの、大変お買い得な商品がございます。

  ・そのきものを長く大切に着ていただける
   作り手との関係が出来ます。

お申し込み

参加ご希望者は、下記からお申し込みください。

E-mail:shop@kimono-bito.com 

または お電話 03-5652-6868FAX:03-5652-6869

でもお申し込みいただけます。

お名前(必須)
性 別:
男性 女性
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ご一緒に参加なさる方がいれば

その方の氏名1

ご一緒に参加なさる方がいれば

その方の氏名2

ご要望などありましたら

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