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絵本から抜け出たような名古屋帯
今、きものを着たい人たちの心にある事 は、「儀式」や「格式」の一方で、「楽しい」からではないで しょうか?
きものを着たら「うきうき」「わくわく」するのです。 その気持ちを一番自由に表現しやすいのが、帯の部分です。
きものは、色や柄に「あなたらしさ」が必要で、あなたらしく ないものを着るのは制約が出てきますが、 その点、帯はもっと自由なものをお選びになれます。
ここでは、「絵本から抜け出たような名古屋帯」を集めました。 子供心にもどって楽しみましょう! |
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府中の智子さまから ところで、花車の帯、5月に締めました〜 もう、最高でしたよ! 友達、街ですれ違う人、み〜んな、
素敵〜 おもしろい これは何? こんなの見たことない!
などなど、いっぱい声を掛けられました。 こんなに話題になるのは、初めて!
伊藤さん、うれしいですよね 私もうれしい! とても新鮮な一日でした。
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